遠赤外線加熱・焙煎
植物や穀物の原材料に、 遠赤外線を利用した 加熱・焙煎加工を施します。
すべての始まりは、愛犬への想い。
愛犬には、いつまでも元気でいてほしい。
一緒にお散歩をしたり、
ごはんをおいしそうに食べたり、
そばで気持ちよさそうに眠ったり。
そんな何気ない毎日が、 少しでも長く続いてほしい。
わんこヴィスタは、毎日の食事を通して 愛犬の健康維持をサポートしたいという 想いから生まれた犬用サプリメントです。
何を使うか。
そして、どのように加工するか。
私たちは、その両方を大切にしています。
身近な植物素材に着目しました。
わんこヴィスタには、 杜仲茶・小麦・大豆・米ぬか・ ハトムギ・小麦胚芽など、 植物由来の原材料が使われています。
さらに、ごま油・柚子果汁・ごま・麹を 組み合わせています。 それぞれの素材には、 異なる栄養成分や植物由来成分が含まれています。
私たちが大切にしているのは、 こうした素材の特徴を活かしながら、 毎日の食事に取り入れやすい商品として お届けすることです。
※小麦・大豆・ごまを含みます。 食物アレルギーがある場合は原材料をご確認のうえ、 必要に応じて獣医師にご相談ください。
素材の特徴を活かす、独自製法4STEP。
同じ植物素材であっても、 その加工方法はさまざまです。
わんこヴィスタでは、 植物素材の特徴に着目して研究されてきた 製法技術を採用しています。
遠赤外線による加熱、 麹による発酵、 ごま油を用いた加工、 そして成分の分離・抽出。 こうした工程を組み合わせていることが、 製法の特徴です。
植物や穀物の原材料に、 遠赤外線を利用した 加熱・焙煎加工を施します。
麹を用いた発酵工程を組み合わせます。 日本の食文化にもなじみのある技術です。
ごま油を用いた独自の 油剤化工程を加えています。
製法の一環として、 素材に由来する成分の 分離・抽出を行います。
同じ素材を選ぶだけではなく、
その加工工程にも工夫を重ねる。
それが、わんこヴィスタのこだわりです。
原末の背景にある技術と実績も、大切に。
わんこヴィスタが採用する製法技術には、 植物素材の特徴に着目し、 焙煎・発酵・油剤化などの加工方法を 組み合わせてきた研究の積み重ねがあります。
わんこヴィスタが採用する製法に 関連する技術には、 国内外で特許を取得してきた歴史があります。
わんこヴィスタに使用している原末は、 動物病院でも使用されています。 私たちは原末のこうした使用実績も 大切にしています。
※特許取得歴は製法技術の歴史を示すものであり、 現在の特許権の存続や犬に対する特定の効果を 保証するものではありません。 動物病院での使用実績は原末に関するものであり、 獣医師によるわんこヴィスタの推奨や 疾病への治療効果を示すものではありません。
添加物への配慮と、続けやすさ。
わんこヴィスタは、 植物由来の原材料を中心に作られた 犬用サプリメントです。
毎日食事に取り入れるものだからこそ、 原材料の構成にも配慮しています。
また、毎日の食事に取り入れやすいことも 大切にしています。
わんこヴィスタは粉末タイプ。 いつものごはんにふりかけたり、 おやつやお水に混ぜたりして、 愛犬の好みに合わせて与えられます。
初回購入のお客様には、 わんこヴィスタの与え方を紹介した 冊子「食べ方のコツ」を同梱しています。 食べさせ方に迷ったときは、 ぜひ参考にしてください。
「この商品を、もっと多くのわんちゃんに届けたい。」
愛犬とのかけがえのない日々を、 健康面から支えたい。 その想いを、毎日続けやすい 犬用サプリメントという形にしました。
お散歩も、ごはんの時間も、 家族とくつろぐ時間も。 そんな日常を大切にするために、 毎日の健康習慣として取り入れられるものを 届けたいと考えました。
植物由来の原材料に加え、 研究の積み重ねがある製法技術と、 動物病院でも使用されている原末に 着目しました。
愛犬の毎日の食事に取り入れやすい商品として 届けようと決意し、 「わんこヴィスタ」が誕生しました。
発売後も、愛犬の様子を教えてくださる 飼い主さまや、発売当初から長く続けてくださる お客様がいらっしゃいます。
その一つひとつの声が、 私たちにとって大きな励みです。
「この商品を、もっと多くの
わんちゃんにも届けたい。」
その想いが、今も
わんこヴィスタの原点です。
変わらない想いを、これからも。
わんこヴィスタは、 病気を治すための薬ではありません。
毎日の食事と健康管理を大切にするための、 ひとつの選択肢です。
だからこそ、 原材料や製法へのこだわりを大切にし、 飼い主さまの声にも耳を傾けながら、 これからも商品をお届けしていきたいと 考えています。
愛犬と過ごす、
かけがえのない毎日のために。
これからも、わんこヴィスタを
よろしくお願いいたします。