愛犬との毎日を大切にする皆さまへ

VISTA SHOP LETTER · 愛用者レポート

毛並みの変化が
気になった日から。
レイチェルちゃんの記録

飼い主さまが届けてくださった、直筆アンケート。
毛並みの写真と、動物病院での検査記録。
一頭の愛犬と向き合ってきた日々を、 資料とともにたどります。

ポメラニアンのレイチェルちゃん
レイチェルちゃん ポメラニアン 飼い主さまからのお便り 写真・検査記録あり

A LETTER FROM OUR CUSTOMER

わんこヴィスタをご愛用いただいている飼い主さまから、 レイチェルちゃんについてのお便りと写真、 検査資料をお預かりしました。
そのご記録を、時期を分けてご紹介します。

「少しずつ毛が薄くなっていく」―― そんな変化を見守りながら、 飼い主さまは日々の健康管理を続けてこられました。
この記事では、 当時のお悩み、実際の写真、検査書類 を順番にご覧いただけます。

01

お尻まわりの毛が、 少しずつ薄くなって…

飼い主さまによると、 レイチェルちゃんは徐々に毛が薄くなり、 とくに下半身では地肌が見える状態に。 大切な家族の変化に、不安を感じていた そうです。

元気に見える毎日でも、 毛並みや検査結果について心配が尽きない。 そんなご家族の気持ちが、 届いたアンケートから伝わってきました。

次へ|飼い主さまが届けてくれた 直筆アンケートを見る →

02

飼い主さまから届いた、 直筆アンケート

ORIGINAL MESSAGE

気持ちのこもった、 手書きのお便り。

こちらは、実際にご提供いただいた アンケートの一部です。 レイチェルちゃんの脱毛で悩んでいたことや、 動物病院での診察・検査を受けながら 健康管理を続けていた様子が綴られています。

原本画像とあわせて、 下に内容の要旨もご紹介しています。

レイチェルちゃんの飼い主さまから届いた直筆アンケート
実際のアンケート画像(個人情報欄は非掲載)
タップすると大きく表示できます。
お便りの要旨: 毛量の減少、とくに下半身の地肌が見える状態が気になり、 検査結果や今後の健康管理について悩まれていました。
※アンケートを読みやすく要約したもので、 直筆の逐語引用ではありません。

次へ|当時の毛並みを写真で確認する →

03

写真で振り返る、毛並みの様子

こちらは飼い主さまにいただいた 2023年11月6日と2024年1月9日 の比較写真です。 お尻まわりを見比べると、 写真上では毛量の見え方に違いが確認できます。

2023年11月6日と2024年1月9日の毛並み比較写真
2023年11月6日/2024年1月9日。
ご提供いただいた日付入りの比較写真です。 タップすると拡大できます。
毛並みを記録したレイチェルちゃんの写真

毛並みを記録した写真

背中から撮影したレイチェルちゃんの写真

別の時期にご提供いただいた写真

※写真は撮影時期・角度・光の当たり方などが異なります。 見た目の変化とその原因、 わんこヴィスタの効果との関係を 証明するものではありません。 上記2023〜2024年の写真と、 下記2025〜2026年の検査記録は別時期の資料です。

次へ|別時期のT4検査記録を見る →

04

動物病院でのT4検査記録

飼い主さまからは、 甲状腺ホルモン(T4)の検査結果もお預かりしました。 記録に残る数値を、 日付とともにご紹介します。

検査記録の読み方
0.7 → 0.9 → 1.1 μg/dL という推移が記録されています。 最新の1.1は提出された検査表の基準範囲内ですが、 原因や治療効果を示す数字ではありません。

THYROID HORMONE · T4 RECORD

2025年
4月15日

0.7

μg/dL

2026年
4月20日

0.9

μg/dL

2026年
9月25日

1.1

μg/dL

2026年9月25日の検査表に記載された基準範囲: 1.0〜4.0 μg/dL

下の画像は、実際の検査書類の T4該当箇所を抜粋 したものです。

2025年4月と2026年4月のT4検査結果
検査結果履歴: 2025年4月・2026年4月
2026年9月25日のT4検査結果
検査報告書: 2026年9月25日
※検査値の推移は、 提出された検査資料に記載されていた事実です。 ただし、これだけで甲状腺機能低下症の治癒や、 サプリメントによる治療効果・因果関係を 判断することはできません。 検査値の解釈や治療については 獣医師にご相談ください。

次へ|飼い主さまが振り返る当時の思いを読む →

OWNER'S STORY

飼い主さまが伝えてくれたこと

ご提供のアンケートと取材原稿をもとに要約しています。
質問をタップすると回答が開きます。

Q. 最初に気になった変化は?

お尻の方から毛が少しずつ抜け始め、 下半身の皮膚が見えるほどになってきたことです。

Q. 当時、どのようなお気持ちでしたか?

検査結果について説明を受ける一方で、 普段は元気そうに見えたため、 治療や日々のケアについて迷いがありました。

Q. その後はどのように過ごされましたか?

動物病院で定期的に検査を受け、 毎日の様子を見守りながら、 食事についても相談したそうです。

WITH LOVE, VISTA SHOP

一頭一頭の毎日に、寄り添いたい。

このたび大切なお便りと写真、 検査記録を届けてくださった 飼い主さまに、心より感謝申し上げます。
これからも、 愛犬との穏やかな日々を願っています。

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